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2019年1月23日水曜日

エンジニアLiveにて出版秘話を大公開!



私がWEB連載を担当しています、エンジニアLiveで「出版秘話」について公開しています。ぜひ、読んでください!


http://engineerlive.jp/skill/article/article_itsi4/P2/


「学歴ロンダリング」についてはこちら


http://engineerlive.jp/skill/article/article14


f:id:power-ocean:20090122001811p:image


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ずーっと前から、本を出版したいと思っていたのですが、私には出版社の人脈がありませんでした。


そこで、どうしたかといいいますと、A4三枚の企画書を書いて、光文社に郵送しました。


既に、光文社ペーパーバックスシリーズとして、「超・学歴社会」・「高学歴ノーリターンズ」が発売されていましたので、


当時なんとなくですが、光文社だったら企画を通してくれるかもしれないという予感がしていました。


で、郵送して約一週間後、、、、、、、、、、、、、


光文社から「企画書採用通知」が送られてきました。これには本当に驚きました。嬉しかったですよ。


あの、女性ファッション誌「JJ」で有名な光文社から出版のオファーがきたわけですから。


実は、ちょっとしたエピソードがありまして、実は企画書に書いたメールアドレスが間違っていたため、連絡がとれなかったそうです。そこで、わざわざ企画書採用通知を郵送してくれたそうです。なんと間抜けな失敗でしょう。


編集者からは、「凄まじい運ですね」と言われました。光文社の編集者の方から聞いたのですが、私のように企画を持ち込んでくる方がめちゃくちゃ多いそうです。


しかし、残念ながら持込み企画から出版まで発展するケースは天文学的確率だそうです。


本を出版してからは、恐ろしいほどに人脈ネットワークが広がっていきましたね。これについては、また後ほど・・・・。


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今日は雑誌「AERA」の取材でした!



今日は、雑誌「AERA」に掲載される学生さんの写真撮影でした。


f:id:power-ocean:20090211150902j:image


私がmixiで管理している「他大学院進学コンサルタント」コミュニティから紹介した学生さんです.


http://mixi.jp/view_community.pl?id=1733400


本日、安田講堂前で撮影した学生さんは、地方の国立大学から、東京大学大学院へ進学した学生です。非常に優秀な方です。


他にも3人の学生さんのインタビューが掲載されます。おっと、情報はここまでにしておきましょう。(読みたい方は、ぜひAERAを買ってくださいね!)


今回の特集は、AERAの「大学の実力」というコーナーで「他大学院への進学」というテーマの元、特集が組まれます。


連載の中でも、かなり特異な記事になるとのことです。


確かに、他大学院への進学なんて特集した雑誌は世界初かもしれませんね。世間の反応が楽しみです。


私のインタビュー記事も掲載される予定です。本音で他大学院進学に対して語っちゃったけど、どうなることやら・・・・。


他大学院へ進学することが当たり前のような社会になって欲しいと力説しておきました。


例え、その目的が「学歴目当て」であろうと、「就職目当て」であろうと、大学院本来の目的である最低限の研究活動を行うのであればなんら問題がないと私は思います。


「学歴コンプレックス」で悩んでいる学生さんがけっこう多い事を知りました。受験相談会とかで本音を探ると、けっこうみんな上位大学にコンプレックスを抱いているようです。


私も恥ずかしながら学歴コンプレックスまみれでしたけどね。


学歴ってなかなかオープンにできない話題であるがゆえに、週刊誌とかで「学歴」・「年収」とかの特集を組むとかなり売れるそうです。


それだけ社会的な関心が強いテーマなんでしょうね。


拙著「学歴ロンダリング」にも書きましたが、東大大学院へ入学することは難しくありません。憧れの東大卒や京大卒になるチャンスがあるのですから、そのチャンスを逃すことは大変もったいないことです。


しかし、大学院へ入学することは人によってはリスクもともなうので、長期的なビジョンで将来像をきちんと考えることが重要でしょうね








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東大大学院受験生は急増します!



今年は、東京大学大学院を受験する学生さんが急増するのではないかと予想しています。


理由は二つあります。





■その1:拙著「学歴ロンダリング」とAERAに特集された「大学院でかなえる東大卒の学歴」の記事の効果により、学歴ロンダリングという行為が以前にまして大衆化(一般的に認知されてきた)してきたから。


特に、拙著「学歴ロンダリング」の効果により、東京大学大学院の受験者は微増するのではないかと予想しています。








■その2:


不況のため、希望する企業から内定をもらえなかった学生が、大学院に進学するではないかと予想。理系の学部生はもちろんのこと、文系の学部生も急増しそうな気配を感じています。当然のことながら、法科大学院・会計大学院などの専門職大学院は以前にもまして人気がでるのではないかと予想しています。


どうせ大学院に進学するんだったら、レベルの高い大学、とりわけ東京大学とか東京工業大学に進学したいと誰しもが思うでしょうしね。











個人的な見解ではありますが、


東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻


は大人気になると思います。


http://tmi.t.u-tokyo.ac.jp/


だって、ここ就職めちゃくちゃいいもんな。就職めちゃくちゃいい・内容は文系・東大の学歴が手に入る・・・・・。俺も、ここに学歴ロンダリングすればよかった。専攻の内容は、文系的でかなり実利的だし。








*HPより*


平成19年度修了生25名のうち進学者は3名で、22名が就職しました。


就職先としては、コンサルティング、金融業界に就職する人が多く、全体の6割を超えます。具体的な就職先企業名としては、株式会社野村総合研究所、JPモルガン証券株式会社、三菱商事株式会社、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社、株式会社電通などです。


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【テレビ東京系列】テレビに出てくれる東大OBOG募集



テレビ東京系列の方が、東京大学を卒業したのに、★契約社員★や★フリーター★などちょっと残念な進路に就いてしまっている人にインタビューを実施したいそうです。


協力して頂ける方は、神前悠太までメールをください。東京大学OBOGの皆様、連絡お待ちしております。


power.of.ocean7777@gmail.com


東京大学OBOGの皆様、連絡お待ちしております。よろしくお願いいたします。





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大学巡りの楽しみ方



私は高校生の頃に大学図鑑と呼ばれる大学ガイドブックを読み、それがきっかけとなり大学の個性について興味を持ち始めたという経緯がある。


著者におもしろい情報を随時提供していたら、いきなり著者(石原さんかオバタ?)さんから、君の投稿記事はおもしろいから大学図鑑に載せてみないか?といきなり記事の依頼をされたことがあります。


で、記事を書いたら、お返しに大学図鑑最新版をもらいました(笑)。


正直、受験・就職などのキャリアデザインのテーマは三度の飯より大好きである。



大学図鑑! 2010

大学図鑑! 2010







最近は、土日を中心にして、都内の大学を暇つぶしに見学している。


当初は、大学見学なんてなんの意味があるのか?時間はかかるし、交通費だってかかる、実にバカバカしいと思っていた。


だが、いくつかの大学を見学する内に、ガイドブックでは語りつくせない面白い発見があることに気づいた。


例えば東京大学本郷キャンパス。一般の方であれば、「ガリ勉強」・「貧弱」といったステレオタイプなイメージをもたれるかもしれないが、東大生は世間のイメージとは裏腹に意外とアクティブな学生が多い。


東大では体育会ではなく運動会と呼ばれるのだが、実にスポーツに精を出している学生が多い。まさに勉強だけでなく、スポーツや恋愛など様々な局面において一流を目指している学生が多いのである。さすが、東大!


もちろん、先程のステレオタイプに恐ろしいほどはまった学生も多いですが(笑)。


大学見学をして、改めて東大生の飽くなき向上心に感嘆させられたのである。(まあ、これは大学見学ではなく、実際に大学院に在籍していた私の率直な感想ですが・・・。)


まさに、百閒は一見にしかずとはこのことである。ガイドブックや大学図鑑や2ちゃんねるだけを鵜呑みにするのは危険である!


日本には国公立私立あわせて700以上もの大学が存在するという。


30歳までに日本に存在するすべての大学を見学し尽くすという壮大な目標を掲げたものの、実現はまだまだ先である。


私のような大学見学マニアにお勧めしたい書籍を紹介します。それが、これだ!


f:id:power-ocean:20000121132714j:image


]


・キャンパスガイド2010 晶文社


若干大学図鑑のぱくりっぽい本書ですが、中身はなかなか充実しており買って損はない。首都圏の大学245校を特集している。大学見学マニアの私からすればヨダレがでるほど重宝しています(笑)


・CanpusWalker


って、これ東京Walkerのぱくりじゃね?という突っ込みはなしで。首都圏の有名大学を写真つきで紹介。290円という破格の値段で購入できる。建物の配置が掲載してあり、大学の雰囲気がなんとなくイメージできます。


さあ、夏休みを利用して大学見学にいこう!


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社会人生活は想像を絶する程辛いぞ



残業が多いと思う分岐点は40時間


http://210.196.162.149/economicnews/detail/economicnewsDetail.php?name=091117_029_1.html


EconomicNews


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この記事、実に的をえているね。私の感覚としても、40Hを超えたあたりから、肉体的にも精神的に辛くなってくる。ぶっちゃけたところ、8時くらいはには帰社したいというのが本音である。





残業を美徳とする日本に生まれた時点で、定時で帰ることはあきらめたほうがよいかもしれない。日本は、効率的に仕事をし定時で帰るような優秀な人間よりも、だらだらと仕事をして長時間残業をして必死さをアピールするような奴が評価される社会ですから。まさに「体育会系」・「精神論」を美徳とする泥臭い体育会系社会なのだ。





戦後の焼け野原から世界第二位の経済大国になれたのは、なによりも日本人独特の勤勉性にあったのではと私は推測している。そんな武士魂を持った方々が、タバコを吹かしながら部長席に座っているわけです。





「え?俺の時代はなあ、毎日午前様だったんだよ!定時で帰る?有給とる?


だったら会社辞めちまえ!このアンポンタンが!」





定時帰社は、上(上司)の理解、会社の社風が大きく左右することは言うまでもありません。








学生時代、社会人は辛そう大変そうというネガティブなイメージがあったが、実際に働いてみると、予想以上に社会人生活はきついものであると感じだ。





私のブログを見ている大学生に一言いいたい、どんな企業にいっても、仕事をすることは辛い。誰しもが、大学生活との余りにも大きなギャップに苦しむことだろう。





何が辛いかについてリアルに教えてあげよう。





業務そのもののストレスはさることながら、やはり一番のストレスの要因とは、人間関係ではなかろうか?





大学生であれば、自分にとって都合のよい人間関係を形成しても特に問題はないだろうが、社会人はそうはいかない。一度、部署に配属されたら、その部署に属している同僚と長く付き合っていかなければいけないのだ。





しかも、新卒で入社したとなれば、まわりは圧倒的に先輩社員ばかりである。上の人に対して「常」に下っ端としてふるまうことは予想以上に精神的に辛いことである。ましてや、世の中とは不思議なもので、絶対に自分に合わない性格を持ち合わせている人間がいるものだ。もしも、直属の上司と性格的に合わなかったら・・・・・・。





いるんですよね、東京大学から誰もがうらやむような超一流企業に入って、意気揚々と入社したが最後、直属の上司にパワハラされただとか、性格的にまったく合わないとかで、会社辞めてプータローになっちゃう人が。





どんなにいい会社入ろうが、超一流企業に入ろうが、職場の人間関係で躓いたら、地獄なような社会人生活が待ち受けている。これは間違いない。





新卒の就職活動でさすがにここまでつめて考えている学生はいないだろうが、現実を知ってもらうためにかなり本音ベースで書いてしまった。何度も繰り返すが社会で生きると言うことは学生が思っている以上に辛いことだ。





ちょっと早起きして、満員電車のラッシュを体験してみるといい。誰しもが憔悴しきった疲れた顔していることを。本当にあなたは、サラリーマンになりたいのですか?小学校の夢を思い出してみてはどうだろうか?





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就活本を出版します



学歴学会で、新開さんと久しぶりに会いました。


会社も違えば、労働環境も色々と違うようで、仕事の悩みなどなど多くのことを共有することができました。


思いのほか話が弾んでしまい、次回作は社会人の視点で書いた就活本を共著で書くことが決まりました。


出版社はまだ決まっていません。個人的には、ディスカバー社から出したいと思っています。


企画書は、私、神前悠太が気合で作成しました。今、新開さんに内容の確認依頼をしています。


企画書が通過した際は、また追ってご報告したいと思います。


自分の能力を超えた仕事をしないと人間は成長できませんからね。クリエイターとはそういうものです。


2010年10月に出版できたらいいですね。





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出版企画書送付しました



f:id:power-ocean:20091214234933j:image


私のような無名新人ライターは、オファーなど当然ないわけであり、地道にアタックするしかないのです。


あの勝間和代さんも、石渡嶺司(就活のバカヤロー著者)さんも、最初から成功していたわけではありません。


版元は、ディスカバー社にしました。原稿募集というHPがあったので、少なくとも原稿は手にとって見てくれるかと。


以前、社長から「企画ありませんか?」とメールをもらったので、郵送の旨のメールを送るかもしれません。


企画書が通れば通ればで、自分との闘いの日々が訪れることになります。


でもそんな”非”日常的な体験が大好きなのです。


自分が苦労して書いた本が、書店に並ぶなんて誰もが経験できることじゃありませんから。


本を出すと断然人生のステージが変わります。


この経験は商業出版をした人じゃないと分からないと思いますが、特殊な経験や知識がある方は、商業出版を狙ってみてはどうでしょうか?


前作を書いた時は、ほんとうに人生が劇的に変わりました。ちょうど一年前でしたね。


思いつくだけでも、紀伊国屋新宿本店2008年話題作として取り上げれ、


エンジニアLive(キャリアデザインセンター)のWeb連載を任され、朝日新聞社のAERAの取材を受け、マスコミ関係者(朝日・読売・出版社・ジャーナリスト)との人脈が広がり、他大学院進学コンサルタントコミュニティでセミナーを主催し、そして学生からサインを求められ・・・・。


まさに夢のようなひと時でした。


特別な才能がない私でも、「やればできるんだって」そんなささやかな自信を獲得することができました。


巷には「人生を劇的に変えろ!」みたいな自己啓発本が満ち溢れていますが、どれもこれも読んだだけでその気になって行動に移さない人が多いですよね。


「一日30分」がどうたらとかいう本がバカ売れしていましたけど、はたしてそれを実践している人っているのかな?自己啓発本なんて何冊も買う必要ないと思います。


だって、どれもこれも、「動く」・「動かない」の差なんだから。


とどまるところ、人生で成功するかどうかって、「動く」・「動かない」これで決まると思います。


人生で成功している人って、普通の人の何倍も動いていますよ。私も人生をより実りあるものにするために、限りある時間を大切にして、誰もやったことのないようなことに果敢に挑戦していきたいですね。


俺って、香山リカ派じゃなくて、やっぱり勝間派なのかな???


さて、次回作ですが、前作同様、思ったことを素直に書きたいと思います。自分の「クセのある文章」のスタイルは貫き通したい。


良い結果があれば、報告します。


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大学見学にiphoneを活用



f:id:power-ocean:20091224000933j:image


大学見学をするうえで、iphoneは実に有効だ。


Googleマップを使えば、一目瞭然で大学の位置が把握できるのだ。


大きな画面で現在位置を把握できるメリットは大きい。


大学見学だけでなく、就職活動でも大いに役に立つツールであろう。


次回作には、ipoheを使った就職活動について記載したいところだが。





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就職人気ナンバーワンは『公務員』



就職人気ナンバーワンは『公務員』、メガバンクでもなければ、資生堂でもない!


◎ソース


http://www.toyokeizai.net/business/management_business/detail/AC/8f65b7729679f5c5fe99689c3737511b/


ぶっちゃけ、どんな会社にいっても仕事は大変だ。公務員は何かと「楽」というイメージが染みついているようだが、役所の仕事は世間が思っている以上に大変かつ高確率で糞つまらない仕事である。





そりゃあ、巨大な組織なんで、世間が思っている通り、楽な部署もあることは確かだろうが、民間以上にストレスフルで残業が多い職場はたくさんあることを理解したほうがいい。





霞が関に勤めるキャリア官僚が激務であることは周知の事実だ。





本当かどうか確かめたかったら、終電直後にタクシー乗り場を見てみるといい、終電に間に合わなかったおっちゃんがたくさんいるはずだ。





ましてや最近は民主党の「事業仕訳」関連で予算の見直しが迫られているのだから、なおさら激務であろう。





これで外資系並の給料をもらっていれば割に合うのだろうが、現実は労働時間の割には薄給である。とはいっても、国政を担っているステータスに酔いしれたい学生は多くいるようだ。





世の中に楽な仕事なんて存在するわけがない。本当に楽に生きていきたいというのであれば、ド田舎の村役場とか農協とかがお勧めである。





友人に田舎の村役場に勤めている知人がいるのだが、実家から徒歩5分で


5時帰りで、手取りで17万(入社4年目)だそうだ。





楽な仕事ということは、一般的には手取りが少なくなる、そして給与に不満を持つようになる。





金も、プライベートも、やりがいも、人間関係も、ステータスも、すべてが満足するような会社・職場は絶対に存在しない。





それを理解したうえで、どこに重点を置くべきかを悟ることは重要だ。





新卒の学生にそんなこといっても、わかるわけがないよな。





学生から社会人になって、初めて「現実の厳しさ」を悟るのだから。





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ダイヤモンド社から『学歴ロンダリング』の本を出版



先ほど、週刊ダイヤモンドの「学歴ロンダリング」特集の取材をしてくれた方に、今回の特集の反響度合いについてこれとなく聞いてみました。


大きな反響があったとのことで、「学歴ロンダリング」関係の出版企画書を提出して欲しいとの依頼を受けました。


企画案については、自分の頭の中に、いくつかあります。


前著は、理系・東大に偏り過ぎていたので、今回は、文系や他大なんかもとりあげることができたらいいかなと思っています。


こんなこともあろうかと、mixi上で「他大学院進学コンサルタント」コミュニティの活動を行っておいて本当によかった。


http://mixi.jp/view_community.pl?id=1733400


私のスタンスとしては、重度の学歴コンプレックスに悩む方々の救いとなれるような本をこの世にだせればと考えています。


さて、土曜日は、電気通信大学を見学してきます。


http://www.uec.ac.jp/


久々に、写真をUPします。乞うご期待!





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2010年11月6日土曜日

日経から拒否されました



若者の芽を摘む「学歴ロンダリング」の発想


http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100930/216447/


FeedBackに、学歴ロンダリングを世に問うた第一人者として、コメントを投稿したのですが、どうやら拒否されたようです。


いたって普通のコメントであり、拒否されるようなことは書かなかったのですが。


この手のコメントは、必ず「検閲」しているようですね。











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2010年9月18日土曜日

大学院合格飲み会2010 開催!



大学院合格者を対象とした、「大学院合格飲み会2010」を9月25日に新宿で開催します。


学歴ロンダリング希望者はぜひご参加ください。


東京大学大学院合格者多数参加予定


■日時:9月25日(土)18:00から


■場所:新宿駅西口???の居酒屋


■対象:大学院合格者、大学院進学希望者(大学院合格者を優先します。)


■募集制限:15人程度(個人的には40人程度でもいいのですが)


■その他:二次会あります。





参加申込みはこちらで↓


http://mixi.jp/view_event.pl?id=56382672&comm_id=1733400





2010年9月12日日曜日

週刊ダイヤモンドの学歴ロンダリングを読まれた方へ



■拙著「学歴ロンダリング」の購入は以下でお願いします。


現在、増刷につき書籍手配中です。


amazon


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334934544/gouache-22/ref=nosim/


光文社


http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334934545


紀伊国屋書店、ジュンク堂書店


■東京大学大学院を始めとした他大学院進学に興味のある方はmixi「他大学院進学コンサルタント」コミュニティの登録をお願いします。


http://mixi.jp/view_community.pl?id=1733400


■twitterのフォローをよろしくお願いします。


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2010年8月18日水曜日

週間ダイヤモンドの取材を受けます



明日、ダイヤモンド社の取材を受けることになりました。


私への取材は、ダイヤモンド社発行の、「週間ダイヤモンド」に掲載されるようです。


インタビュー内容については、まだ秘密にしておきます。まあ、大学関係の事であることに


は間違いありませんが。


マスコミからの取材は、これで4件目になります。(一件目は、@typeで有名なキャリアサポートセンター、2件目は、石渡氏が連載をもっている、キャリアジン、3件目は、AERAの朝日新聞出版)


マスコミからの取材は、久々なので楽しみです。


詳細については、別途ご報告いたします。





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2010年8月7日土曜日

どうしても本をだしたいんだ



一冊目の本をだすと、どうしても二冊目の本をだしたくなる。


だが、そのハードルは予想以上に高かった。まさに企画力との戦いである。


以下、企画書を再度修正し、出版社へ再度応募しようと考えています。





企画書を送付した、ディスカバー社・ダイヤモンド社からは、「採用不可」


の通知になったことは周知の通りです。大手出版社からの出版は予想以上にハードルが高かった。それ以前に、石渡嶺司氏からのレビューにあるように、企画書に大きな問題があったのだが・・・。


その事実を踏まえたうえで、実用書・ビジネス書に強いと思われる出版社にターゲットを絞り、以下の出版社に企画書を送付したいと考えている。


もはや、ここまでくると、男の意地である。命をかけてもいい。


 ・光文社


 ・きこ書房


 ・大和書房


 


 ・あさ出版


☆企画書募集している☆


■企画書修正について


石渡氏から指摘いただいた箇所をもとに、どのような方向性にしていけばよいか、全体の草案を各自練っておく。(細かい章立てなどはブレるので個人では今やらないほうがいい)



打ち合わせ時に再度、その考えおいた草案をもとに、ブレストを行い、いちばんいいテーマを抽出して、全体のテーマをFIXさせる。  4時間くらいはかかる。



それをもとに、章立てへとブレイクダウンしていく





石渡氏いわく、若手サラリーマンが、就職活動や社会人生活を語るのはおもしろいといっていたので、旧企画書の概要は大幅にいじる必要はない。この指摘は、お世辞かもしれないが、けっこう励みになったし、本を本気でだしたいというモチベーションにつがなった。





問題は、概要に対して、章立ての内容が統一感がないためブレていて二番煎じというか既刊本との差別化がはかれていないのが痛い。


出版企画書はあまりだらだらと長くかくのはよくないと指摘されてたし、「あえて、章立ての箇所は、詳しく書かないほうが」良いとも思える。むしろ、概要のほうが絶対的に重要である。





出版社への企画書送付を含めて、★9月末納期★としたい。





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2010年8月4日水曜日

石渡嶺司氏からの企画書レビュー結果



出版企画書のレビュー結果が、石渡嶺司氏(就活のバカヤロー著者)からきました。


結果を言いますと、「通りにくい企画書」であると言われました。


ただ、すべてを否定されたわけではなく、企画書の中に良い面(新規性、オリジナル)が多少なりともあったので、次につなげていければと思います。


以下、石渡氏から指摘いただいた、企画書のメリットとデメリットについて


簡単にまとめると。


■デメリット


1:タイトルにインパクトがない


 内容以前にタイトルにインパクトがないため、購買意欲がわかない。


2:何を伝えたいのか、内容に統一感がない(既刊本との差別化も含めて)


 暴露本なのか、マニュアル本なのか。現状だと、二番煎じな印象を受けてしまう。


3:あえて共著でだす理由がわからない


 リクルータ、社会人を売りにして本をだすことは分かるが、それなら、他の著 者がインタビューを実施し総合的な視野で本をまとめることができる。むろ、外部の人間が書いたほうが冷静に描写できる場合もある。


■メリット


1:社会人経験者(若手)が、就職活動や社会の厳しさを語るのはオリジナリティがある。


2:特に、大手企業リクルータとして、就職活動を語るのは興味深い。


■今後の方針■


デメリットを修正し、メリットをひからせる。


まだまだ私には経験が不足しているような気がする。それは企画力だけでなく、行動力も含めて。


幸いにして、取材対象となる人脈のツテはたくさんあるので、もう少し総合的な視点で知見を蓄える必要があるような気がする。


石渡氏は過去に35歳が区切り?であると言っていたような気がするが、私は30歳が一つの区切りとしたい。





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早稲田大学を見学しました 見学日:2021年5月3日

 僕の好きな大学の一つである、早稲田大学にいってきました。 ※注意:見学日は、2021年5月3日です。 早稲田大学には、都営荒川線を使って、三ノ輪橋駅から早稲田駅までいってきました。 今でも、こんなローカルな路線があるなんてびっくりですよね。 GWであったため、構内に人はほとんど...